2005年09月27日

[国連]10月1日の佼成ニュースで

10月1日の佼成ニュースで国連広報局NGO年次会議での発表のことが紹介されるとのこと!予定にはなかったのでびっくりです。どんな映像が使われるのやら、ちょっと心配・・・。  

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2005年09月14日

[国連]佼成新聞に

おかげさまでたった今、帰宅いたしました。

ところで今回の国連広報局NGO年次会議でのことが、今週発行の佼成新聞に記事として掲載される予定とのことです。(1面と3面だそうです)

私は金曜朝から教区タイボランティア隊に行かせていただきますので、戻ってくるまで記事を読むことができませんが、私の代わりにみなさんぜひチェックしてみてください。


さてどうして私の帰国が遅れたかというと、本部にわがままを言わせてもらって、カリフォルニアにある私の勤務先の本社に立ち寄って、1日打ち合わせなどを行なってきたからです。日曜日にニューヨークからサンフランシスコ空港へ飛び、月曜打ち合わせ、火曜日サンフランシスコ空港を出発、日付変更線を超えて今日水曜日に日本に到着です。

本社で私と一緒に仕事をしている社員には予め、国連の会議で発表をすることを知らせるとともに「原稿をチェックして!」と方便を使って原稿を送ってありました。月曜に出社すると、みんなが私に「国連はどうだった?」とか「スピーチうまくいったんだってね!おめでとう!」と声をかけてくれました。また原稿を読んだ人は「小島がこんなに英作文が上手いとは知らなかった!(だってプロが訳してくれたのですからね。あとでちゃんと本当のことを言いました。)」とか「こんな素晴らしいことをやっているんだね!こっちでも何かできることはない?」と言ってくれ、とてもうれしかったです。  
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2005年09月12日

[国連]発表原稿

発表原稿を携帯電話でも読めるようにしたかったのですが、時間が取れません。とりいそぎ全文を掲載しますが、携帯では最後までちゃんと読めるでしょうか?



立正佼成会発表原稿
『アフリカと日本の草の根の出会い〜真の豊かさを求めて』

 平和に対して貢献をしておられる各界リーダーの皆様、ワークショップの協同参加者の皆さま、そして平和に関心を寄せておられる紳士淑女の皆様、本日は貴重なる発表の機会を賜り、誠に有難うございます。

この分科会のテーマは「すべての人々の権利と尊厳:平和への青年の取り組み」とされています。すべての人々が権利を保障され、人間としての尊厳をもって生きられたらどんなに素晴らしいことでしょうか。

現在国連において、「ミレニアム開発目標」が掲げられ、世界的規模で各種の事業が推進されています。そこに示されている数値目標により事業の達成度を評価することは大変有意義であり、画期的なことです。しかし、そこで示されているのは、実は人類の生存と尊厳のための最低限の達成目標であるとも言えます。しかも、それが達成されることで、直ぐに世界の「貧しさ」解消され、豊かさと平和が訪れるものでしょうか。

「貧しさ」という言葉の意味を、物の量だけでなく社会の仕組みや人間の心のあり方にも広げるなら、貧しいのは、必ずしも途上国ばかりではなく、先進国にも貧しさがあるのです。例えば、日本は、現在経済が繁栄し、様々な社会サービスが備えられています。しかし、その一方で、人々が隣人に対して無関心となり、隣の家の独居老人が病気で亡くなってから一週間以上も経って発見されることがありました。自殺者の数が増加し、この6年間では毎年3万人以上の人が自らの命を絶っています。

私は、先進国も途上国も共にそれぞれの豊かさと貧しさを持っていると思います。そして、物と心が調和した「真の豊かさ」が既に実現され、世界の人々が目標にできるようなモデル国は、まだこの地球上には存在していないと思うのです。それでは、世界の人々が共に「真の豊かさ」を分かち合う社会を築くために、私達一人一人の市民には、そして青年には何が出来るのでしょうか。

立正佼成会は、これまで青年がリードする平和への取り組みとして、「一食を捧げる運動」を行ってきました。会員が月に数度、食事を抜いて空腹を味わい、世界の人々の苦難を思い、平和への祈りを込めて、抜いた食事の分のお金を献金します。その献金額は一年で約4億円になります。

この運動の精神は、「世界の生きとし生けるものの‘いのち’を尊び、互いの‘いのち’のつながりを大切にする」ことであり、「共生に向けて、分かち合いの生き方を、多くの人々に広めていくこと」を目指しています。

その基金をもとに、国内外のNGOとの協力による開発協力や人道援助、世界の紛争地の子どもたちへの手作りのプレゼントの配布、国連機関への資金協力、自然災害に際しての緊急援助などを行い、これまでに100億円を超える規模の事業を展開してきました。併せて毎年、日本全国で街頭募金を実施し、UNICEFに約60億円の支援を行ってきました。

一食を捧げる運動を背景としたそれらの活動の中から、今日は、「アフリカと日本の草の根の出会い〜真の豊かさを求めて」と題し、本会がこの21年間積極的に参画してきた「アフリカへ毛布をおくる運動」について御紹介させて頂きます。

この運動は、二つの願いを持って行われています。一つは言うまでも無く「アフリカの人々の人道ニーズに応えること」です。そして、もう一つは、「日本の市民が、アフリカに関心を持ち、分かち合いの心を育てること」です。

この運動は、アフリカが大旱魃に襲われ、多くの人々のいのちが失われた1984年に、国連が世界に対して行った、200万枚の毛布緊急支援アピールに応じて始められました。アフリカには、昼間には気温が摂氏40度近くになり、夜間には10度以下になる地域も多く、貧困で体力の低下した人々とって、毛布は身を守る貴重な財産なのです。

その後も、アフリカ各地における毛布のニーズは続き、本会を含む日本のNGOグループが、日本政府や国連との協力により、今日まで21年間、アフリカの20カ国以上の人々に対し、合計約340万枚の毛布をおくり続けてきました。昨年の配布先の国々には、エチオピア、マラウィ、ウガンダ、シエラレオネ等があります。
これらの毛布は日本の国内で集められています。その収集活動は毎年日本の全国で展開され、青年を中心としたメンバーが近隣の家々を個別訪問する方法で行われています。今年も市民から約12万枚の毛布が提供されました。その一枚一枚の毛布には提供者が友情のメッセージを書いた布が縫い付けられています。毛布は、船でアフリカへおくられ、現地の赤十字やNGOの協力により、人々に配布されます。この輸送費用に、一食を捧げる運動の基金から助成が行われています。

毛布の多くは、人々が自宅で使っていたものです。お金を集めてアフリカ現地で毛布を買うことも、有効な援助の方法でしょう。しかし、自らの使っている大切な毛布を捧げることにより、日本の多くの人々がアフリカに関心を持ち、分かち合いの心が育てられてきたのです。

また、私たちは毎年、多くの青年を含む約30人の毛布配布ボランティア隊を編成し、アフリカを訪問しています。日本人が現地を訪問し、自らの手からアフリカの人々に直接毛布を手渡すことで、一枚の毛布に込められた愛情を届けることができるのです。

日本の青年がアフリカの現地を訪問すると、貧しさだけではなく、むしろその豊かさと出会うことができます。現地への訪問を通してアフリカの豊かさに触れた一例をご紹介します。毛布の配布のためにボランティア隊がある村を訪れたときの出来事です。毛布を求める人の数は多いのですが、配布できる毛布の数はそれよりも少ないのでした。そこで、病人、身障者、高齢者、子ども、妊婦など、より立場の弱い人々に優先して配布せざるを得ません。毛布が欲しくてももらえずに、我慢して見ていなくてはならない人の方が多かったかもしれません。

しかし、その村では、毛布が受け取れずに悲しんだり怒ったりする人はあまり見られず、はるかに多くの人々が、自分はもらわなくとも、もらえる人の為に共に喜び祝福を贈っていました。青年達は身障者や高齢者が毛布を受け取るために、率先して手助けをしていました。村全体が一つの家族のように連帯する姿は、大変感動的でした。

人間が豊かな生活をおくるためには、互いの優しい思いやりと連帯もまた、大切な要素であることを、あらためて教えられたのでした。

アフリカの人々も、私たちが遠い日本から訪問したことを、心から喜んでくれます。昨年、エチオピア北部の村で出会った長老は次のように言いました。「日本の人が直接ここまで来てくれたことが嬉しい。この毛布は友情の表れであり、愛と希望の象徴である。互いの文化が出会うことで素晴らしい未来が開かれるように祈る。協力し合い共に栄えていこう。」

我々日本のボランティア隊も、アフリカの村人との出会いを通して、厳しい自然環境や貧困と闘いながら生きる気高さと互いに助け合う優しさ、そして地元のNGOスタッフの人道奉仕の精神に心打たれます。青年たちの中には、自らの生き方を振り返り、日本に帰ってから地域で、アフリカに関する学習会を開き、メディアを通じてアフリカの状況を訴え、毛布の収集活動を推進する人たちがいます。また、毛布が、一食を捧げた献金によりアフリカに届けられ、人々に喜ばれていることを知り、あらためて一食を捧げる運動を積極的に行い、知人に勧めている青年が増えています。

私はこれらの経験から、アフリカと日本の、草の根の青年が様々な平和活動を通して出会うことで、多くの大切なことを学び合えるのではないかと思うのです。アフリカと日本の青年同士が、相手に対して敬意を払いつつ、出会いを積み重ねることにより、「真の豊かさ」とは何かについて、共に探求していくことが出来るのではないでしょうか。

私は、「真の豊かな世界」を実現するためには、人間同士が互いの個性を尊重し合い、文化の多様性を認めつつ、自然から与えられた限りある資源を分かち合い、思いやりを交わしつつ、共に生きることが大切であると思います。

今日はそのような世界を目指す道の一つとして、日本の青年たちが先頭に立って取り組んでいる「一食を捧げる運動」と、「アフリカへ毛布をおくる運動」についてご紹介しました。

どうぞ皆様も、月に数回食事を抜くかあるいは何かを我慢することで、世界の貧しき人々を思い、平和を願って献金する分かち合いのライフスタイルを始めてみては如何でしょうか。そのお金を基に、世界の青年たちが平和活動を通して出会い、「真の豊かさへの道」を学ぶのです。これは、「いつでも、どこでも、だれにでも、いつまでも」実践できる平和への道です。

ご清聴、誠に有難うございました。合掌

立正佼成会 一食平和基金運営委員 
立正佼成会 市川教会 青年部長
小島一郎

  
Posted by kojima_ichiro at 23:32Comments(0)

2005年09月11日

[国連]日程終了

057e69d5.jpgおかげさまでニューヨークでの日程を全て終了しました。

9/9はWTC訪問後、聖パトリック大聖堂 http://saintpatrickscathedral.org/に行きました。ここは第3回世界宗教者平和会議プリンストン大会の開会式で、開祖さまがスピーチをされた場所です。とても大きく美しく、圧倒されました。ここでこんなにスゴイのなら、バチカンはどれだけスゴイのだろう、行ってみたい!と思いました。

その後国連本部に戻り、閉会式に参加。アナン事務総長も出席しておられました。

夜はワークショップ開催にあたりご尽力いただいた関係者にお礼の夕食会。



18b25336.jpg今日9/10はニューヨーク教会での脇祖さま報恩会に参加させていただきました。「立正佼成会をもととして法華経が世界万国に弘まるべし」とのご神示をかみしめさせていただき、この日この時に国連での発表のお役をいただけたことの因縁使命を気づかせていただきました。

また、千葉教区各教会の青年部長さんよりお預かりした献金($100)を、ハリケーン被災者の義援金としてニューヨーク教会の齋藤教会長さんに託させていただきました。


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その後は自由行動。ヤンキースタジアムにヤンキース対レッドソックスの試合を見に行きました。試合は9対2でヤンキースぼろ負け。松井もエラーするし、ちょっと残念。でもやっぱりメジャーの球場、メジャーの試合は面白い!

夜はニューヨーク教会主催の慰労会を開いていただき、おいしい食事をごちそうになりました。教会長さん、みなさん、本当にありがとうございました!  
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2005年09月10日

グラウンドゼロ

8493c8d6.jpgニューヨークと言って忘れられないのは、世界貿易センタービルへのテロです。ちょうど9月11日で4周年。一足早く行かせていただきました。

すでに工事は進んでいて、もともとWTCの地下を走っていた地下鉄も復旧しています。新しい建物のプランは決まっているそうですが、これまでも何度も変更になっているため、これからもどうなるか判らないそうです。

周辺のビルで、倒壊は免れたものの被害にあったビルの工事もまだ進行中でした。

1枚目の写真の中央やや右に写っている黒い十字架は、もともとWTCビルの鉄骨の一部が十字架状に残ったものだそうです。

b224d0ca.jpg千葉教区各教会の青年部長さんの真心による献花をさせていただきました。本来ならここは犠牲者の遺族専用の祈りの場所なのですが、お願いして特別に入れていただき、お花を供えさせていただくことができました。

9c24ada6.jpgそしてフェンス越しに犠牲者の慰霊と、このような惨事をこれ以上起こさないことへの決意を込めた読経供養をさせていただきました。

  
Posted by kojima_ichiro at 14:09Comments(0)

[国連]発表原稿

遅くなりましたが発表させていただいた原稿を公開します。まずはパソコン向け。

日本語版
http://homepage.mac.com/kojima1/20050908UNNGOJ.doc

英語版
http://homepage.mac.com/kojima1/20050908UNNGOE.doc

実際に発表に使用したのは英語版です。英語版は日本語版を元に翻訳されたものですが、発表時間調整のため一部簡略化などの変更があります。翻訳はヒューテック社の肥田先生によるものです。  
Posted by kojima_ichiro at 13:28Comments(1)

2005年09月09日

[国連]発表を終えて

1b07e2c3.jpg発表のときに「おたすき」をさせていただくことは、事前の本部での打ち合わせのときから決めていたことでした。なぜなら今回の発表は私には「お説法だ」と思えてならなかったからです。

発表の内容は私個人の体験説法ではありませんが、これまで多くの会員の皆さんが実践して来られた「一食を捧げる運動」と「アフリカへ毛布をおくる運動」を通して、アフリカと日本の両方の人たちがいただいた功徳をお伝えし、支援する側とされる側の両方がともに幸せになれる方法があるのだということを、会員の皆さんの信仰体験として、多くのNGOのみなさんにお伝えさせていただきたかったのです。

ワークショップが終わると、何人もの方が私のところへ来て、私の手を取り、「一食運動 ・毛布をおくる運動はすばらしい!」「原稿を持って帰って仲間にも読ませる」「うちも一食運動をやる」「あんなすばらしい活動をどうやって思いついたのか?」と声をかけていただき、 私自身も感激しました。

ある方は発表の中の「私は、『真の豊かな世界』を実現するためには、人間同士が互いの個性を尊重し合い、文化の多様性を認めつつ、自然から与えられた限りある資源を分かち合い、思いやりを交わしつつ、共に生きることが大切であると思います。」というフレーズが気に入った。仲間にも聞かせてやりたいのでもう一度話してくれ、ビデオに撮影するから、という方までいらっしゃいました。

本会で一食運動が始まって30年。「ほとんどの人は食事を抜かないで献金しているのでは?」とか「青年が推進するはずなのに、何やってるの?」とか、ついつい「できていない、足りないところ」ばかりに目が向けられていたような気がします。

しかし、30年間に100億円もの献金を、自ら行なってきた団体など他にあるでしょうか?そしてその浄財は「アフリカへ毛布をおくる運動」をはじめ、とてもすばらしいことに活用されてきたのです。

今回の発表を通して、世界のNGOの方々も「一食運動」のすばらしさを理解してくださることがわかりました。これまで実践し推進してきたみなさん、みなさんのされてきたことは「ものすごいこと」なんですよ!ぜひ自信と誇りを持っていただきたいと思います。

さて一夜明けて今日は今からグラウンド・ゼロへ行ってまいります。
  
Posted by kojima_ichiro at 20:31Comments(1)

[国連]発表!

f7433bb6.jpgさていよいよワークショップの始まり、というところで、今度はオーディオシステムが使えないことが分かり、発表は大きな声でやってください、ということになりました。

私は2番目。私は立ち上がって、「聞こえますか?」「そちらは大丈夫ですか?」と呼びかけます。(これで「つかみはOK!」)みなさんの反応を見て、急遽立ったまま発表することにしました。

おかげでおなかにも力が入り、みなさんの顔を見ながら、みなさんにも見ていただきながら、少しの手振りを加えながら精一杯発表をさせていただきました。

想像していたのと違い、ほとんどの参加者の方が顔を上げてこちらを見ながら、真剣に聞いて下さっていたので、かえって私も落ち着いて、事前にアドバイスしていただいた通り、語りかけるように約15分間、話をさせていただきました。

  
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[国連]ワークショップ

f3e39995.jpg朝食の後、ホテル近くの Kinko's へ行ってワークショップ宣伝のチラシをコピーして、私はそのままホテルに戻って最後の練習。ここにきてようやく一通り読めるようになってきました。

他の皆さんは発表原稿をコピーしたり、会場でチラシを配って参加者に呼びかけたりして、お昼に再集合。

国連ビルのロビーで、今回のワークショップのまとめ役をしてくださっている Peace Winds / World General Assembly の Ellen にお目にかかりました。(写真の右側の女性)やさしい感じの方でちょっと安心。予定されていた発表者のうち、ナイジェリアから来る予定だった方々はみんなアメリカ入国のビザが下りず、来れなくなったとのこと。代理の発表者を含め、今回のワークショップでの発表者は4人となりました。これで発表を削らずにすむことがわかり、もう一安心。

会場へ向かうと、なんと当日になって会場が変更になっていることが分かり、あわてて新しい会場へ向かいます。元々予定されていた部屋よりも倍くらい広く、はたしてどれだけの方が参加してくださるのか、ひょっとして発表者の関係者だけかも・・・とちょっと不安になります。

また、Ellen さんによると、進行役の人が昨夜の打ち合わせもすっぽかし、連絡が取れないとのこと。急遽代役を立てて、あと数分で始まる、というそのときに、進行役さんが会場に現れてびっくり。(写真中央)ようやく4人そろいました。挨拶をして、発表の順番を決め、資料を交換して席に着きます。

会場には参加者が少しずつ入り始め、ワークショップをはじめる頃には100人くらいの方で会場はほぼ一杯になりました。

  
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[国連]8日の朝

205282a2.jpgさて、いよいよ発表当日の朝を迎えました。前日に原稿の修正を行なったり、万一発表時間が削られたときにどこを短縮するかの検討を行ないながら、原稿の読み込みをし、数時間休ませていただいて6時起床。

そういえば何かの映像で見た、開祖さまが海外のホテルの部屋でご供養をされているお姿を思い出しながらご供養をさていただきました。

「如来神力品第二十一」 真理のもと、世界は一つ、人類は一つになる

  
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